無真獣の巣穴

らくがきとかゲームとかなんかそんなん。

Dragon Age Inquisition プレイ記録(12) 座して待っていたわけではない 〜裁かれしクマ〜

※この記事にはネタバレやうろ覚えの記憶による記述、かなりの憶測が含まれます。


しばらくDA:Iをプレイしていなかったため、どこまで何をやっていたかさっぱり忘れてしまった。とりあえずセーブデータはフロストバック盆地に立っているところだったので、メインクエストは置いておいて、途中まで進んでいたDLC「ハコンの顎」を進めることにした。*1


どうやらハコンの顎のイベントはすでにかなり終盤まで進んでいたようで、さくっとハコンを倒して終了した。神殿を出ると夜になったまま、ハコンを倒してもフィールドが昼に戻ることはないようだ。夜のフロストバック盆地散策はとても楽しかったが、昼が訪れないのはさみしい。ハコンを倒すことで「雪解け(First-Thaw)」の審問官というなかなかよい称号をもらえるのだが、せっかくなので凍りついた沿岸*2が解けて朝が来るところが見たかった。

 

もうそろそろ裁判はないだろう、と思っていたのだが、思わぬところにまだあった。裁かれるのはシュトアヴァッカー。クマである。

f:id:musinju73:20220508171750p:image
↑裁きを待つシュトアヴァッカー。

 

アヴァーという人々についての情報はかなり少ないが、かれらにとってクマは非常に重要な生き物であるらしい。クマが、というより、シュトアヴァッカーが、なのかもしれない。とにかく、シュトアヴァッカーはストーンベア・ホールドの特別なクマなのだ。
その大切な存在がなぜ裁きにかけられるのかというと、「太陽の髪」スヴァラの話によれば、攻撃的なアヴァーの集団「ハコンの顎」に利用されかけたことに原因があるらしい。

f:id:musinju73:20220508182300p:image
↑アヴァーの村、ストーンベア・ホールドの首長「太陽の髪」スヴァラ。

アヴァーとしては友好的なストーンベア・ホールドの人々とは違い、「ハコンの顎」は非常に好戦的で、「低地の者*3」に対して問答無用で攻撃してくるような集団だ。ストーンベア・ホールドにとっても同胞ではありつつ厄介な存在らしい。かれらは冬王ハコンと呼ばれる神の召喚を試みていた。

アヴァーは多神教だが、デイルズエルフの神々ともまた違い、アヴァーにとっての神とは「低地の者」にとっての精霊である。アヴァーは精霊を信仰しているだけでなく、魔道士たちの魔法の指導を精霊が担うなど、他の文化では見られないほど精霊と繋がりが深い。「ハコンの顎」が解放させようとしていた神「冬王ハコン」も、要するに精霊であり、その凶暴さを考えると「低地の者」にとっての悪魔と考えてよさそうだ。
ソラスによれば精霊はその目的をねじ曲げられることによって悪魔になるらしい。ハコンもそもそもは悪魔ではないのだろうが、よからぬ目的に利用するために召喚されることによって悪魔となったのだろう。


結局解放されてしまったハコン(ハイドラゴン)を審問官が倒し、ストーンベア・ホールドの人々が喜ぶのだが、神殺しを喜ばれるのはなかなか奇妙な感じがする。

ここでソラスの友人の精霊を思い出してみよう。あの精霊は魔道士に召喚され、命令によって本来の目的をねじ曲げられて悪魔となった後、結果的に死を迎えた。ソラスは精霊を形作っているものが強ければ、いつか蘇るかもしれないと言っていたと記憶している。しかしまったく同じ存在として再生するわけではないらしい。人格、積み重ねられた記憶、経験は失われ、別の存在として生まれるのだろう。
あれほど強力な存在であるハコンであれば、いつか悪魔としてねじ曲げられていない、元の精霊に近い形で再生する可能性が高そうだ。精霊という存在についてはなかなか難解でよく分からないことが多いが、精霊を形作るものが思念や記憶だとすると、信仰があればまたハコンとして存在できそうに思える。悪しき存在になってしまった神が死によって神に戻る、ということでアヴァーの人々は喜んでいるのだと思われる。「死と再生」というのはアヴァーにとって重要な概念のようだ。

 

f:id:musinju73:20220508184048j:image
↑捕らえられていたところを解放されたシュトアヴァッカー。

前置きが長くなったが、問題はシュトアヴァッカーはなぜ裁かれることになったのか、だ。精霊や悪魔がフェイドから出て安定的に活動するにはおそらく肉体が必要で、「ハコンの顎」は当初シュトアヴァッカーにハコンを召喚しようとしていたようだ。そのためにシュトアヴァッカーは牢に捕らえられており、そこを審問官らが見つけて解放したため、かれらの計画は頓挫した。その「ハコンの顎」の計画に利用されそうになったというのが問題で、スヴァラが言うには「利用されるくらいなら戦って死ぬべきだった」らしい。

繰り返すが、シュトアヴァッカーはクマだ。人間に飼われているというわけではなく、どうやら村の近くでほとんど自由に暮らしている、半野生のクマのようだ。村の敵に利用されるくらいなら戦って死ぬべき、はクマにはなかなか難しい注文だし、「低地の者」の感覚的には酷な話だと思う。
さすがにクマを裁くのはアヴァーとしても一般的ではないようだが、ストーンベア・ホールドにとって重要な存在であるシュトアヴァッカーが悪事に利用されそうになったことに対して、スヴァラはなんらかのけじめのようなものが必要と考えたのかもしれない。このような場合(精霊が絡む問題のことだろうか)の裁きは首長以外に預言者が行う場合もあるようだが、微妙なところらしい。低地の者に頼むのは異例中の異例であることは間違いない。

 

f:id:musinju73:20220508184437j:image
↑「クマらせて」やる、というダジャレ選択肢。

本クエストでは「クマった」などというダジャレ選択肢が連発される。我が審問官のアトリアさんはそこそこユーモアのある方だと思うが、ダジャレは言わないと思うので選択はしない。
これまでダジャレ選択肢を選んだことがないので詳細を知るべく検索してみると、英語ではいちいち単語にbearをねじこむ言葉遊びをしているようだ。英語初心者としては面白くて感心してしまうが、カサンドラの反応を見るとかなりくだらないダジャレなのだろう。日本語字幕では「クマった」となっている。くだらなさを日本語でよく表現できていると思う。英語のダジャレを日本語で表現するのはなかなか大変そうだ。

シュトアヴァッカーに対する裁判は正式な雰囲気のものではなく、首長スヴァラもそこまでクマを厳しく罰しようとしている様子はない。選択肢の中では「おやつを減らす」などが少し気になるが、目を引くのはやはり密偵勧誘だろう。クマの密偵が手に入るというのはなんとも魅惑的ではないか。前回もだったが、今回も密偵として審問会に迎え入れることにした。アヴァーとしては低地の者のところで働くのはあまり名誉なことではないらしく、罰として機能するらしい。少し複雑な気持ちだ。
ちなみに人間の魔道士審問官だと「静者にする」という選択肢が存在するが、クマを静者にするのが可能かどうかは分からないし、必要性も感じない。サークル出身なら「罰といえば静者化」という発想になるのはそんなに不思議ではないし、確かに今後シュトアヴァッカーに悪魔を憑依させるなどということは完璧に防げるかもしれない。しかし静者化は人格の破壊である*4ため、人間に対しても人間以外に対してもかなり残酷な行為だ。さすがにスヴァラが容認するとも思えない。なかなか恐ろしい選択肢だ。

 

シュトアヴァッカーを密偵として受け入れた後に戦略テーブルで発生する作戦の名前は、またしてもダジャレで「クマった問題」となっている。英語では「Too Grizzly To Bear」だったようだ。意味は「耐えるにはおそろしすぎる」だろうか。grizzlyはヒグマを指すが、同じ発音のgrisly(おそろしい、おぞましい)にかけたのだろう。bearは動詞の「耐える」だが、これもクマを指すbearにかけてある。まさにクマづくしだ。
指揮官カレンはシュトアヴァッカーから「皮膚病の小熊」に間違われて舐められたそうなので、それはそれはgrislyだったに違いない。密偵として勧誘したものの、実際クマを働かせる気はなく、結局レリアナに頼んでほどよい洞窟を見つけてもらった。そこをねぐらとして、シュトアヴァッカーは魚や木の実を食べて自由に暮らすだろう。一件落着だ。

 

f:id:musinju73:20220508184837p:image
↑与えられた洞窟にシュトアヴァッカーは大満足のようだが……


……ちょっと待ってほしい。本当にこれでよかったのだろうか?

まず、シュトアヴァッカーを審問会に受け入れる際、スカイホールドまで連れてきたかどうかは分からないが、フロストバック盆地からはそれなりに移動が必要だったのではないかと思う。その時点でクマにとってはかなり負担になっただろう。指揮官カレンのことはそれなりに気に入ったようだが、審問会の他の兵士たちもそうだったとは限らない。また、レリアナが見つけた洞窟は正確な位置が分からないが、フロストバック盆地ではなさそうに思える。
つまり、ここ最近ハコンの顎に捕らえられたり戦闘に参加したりなどでストレスの多かったシュトアヴァッカーを、住み慣れた場所から引き離し、慣れない人間たちの中でしばらく過ごさせたのち、まったく別の環境に放してきた……ということになる。

人間だって環境の変化は負担が大きいが、繊細な野生のクマならなおさらだ。これではシュトアヴァッカーに対しての罰として重すぎたのではないか。しかも、世界観的にはあまり問題視されないかもしれないが、生き物を元いた場所から離れた別の場所に放すことは、人間が干渉しなければあり得ない環境の変化をもたらす可能性があるため、好ましくない。*5

そもそも、シュトアヴァッカーに罪などない。受けるべき罰などなかったのだ。アヴァーとしても村の大切なクマに重い罰など求めてはいなかっただろう。半野生のクマとして、アヴァーと適度な距離を保ちつつ平穏に暮らしていたのなら、そこから動かす必要は微塵もなかったのだ。審問会がクマを終生飼育できるわけでもない*6。特に処罰しない選択肢もあったはずだが、けじめとしてどうしてもなんらかの対処が必要なら、「おやつを減らす」くらいが妥当だった。たぶん、シュトアヴァッカーの健康のためにも。

 

あちこちで遭遇するクマを殺してばかりの本作においてこれらはクマと敵対しない貴重なクエストなのだが、目先の密偵ほしさにシュトアヴァッカーを無意味に振り回してしまった気がするし、アヴァーにも申し訳ないことをした気がする。

人間以外のあらゆる生き物に敬意と畏怖を抱くアトリアさんの判断として、今回は痛恨のミスだったと言わざるを得ない……。

 

f:id:musinju73:20220508185808p:image
↑アヴァーの預言者。かれらの魔道士は魔法の修行のため一時的に自らの身体で精霊と共存し、その後儀式によって精霊と別れる、というやり方で魔法を学んでいるらしい。

ちなみに、アヴァーからはもう1人密偵として受け入れられる人物がいる。自らストーンベア・ホールドの追放者となることを選んだシグリッドだ。彼女は魔道士として精霊から指導を受け、しかし精霊と離れたくないために儀式を意図的に失敗させ、追放者となることを選んだ。シグリッドは師である精霊と離れたくなかったようだ。
精霊と共存していた人物は作中これまでもいたが、必ず悪いことになるというわけでもないし、破滅的な結果をもたらした例にしても、精霊と一緒にいたからというより環境が悪すぎた結果に思える*7。ただ依存するのはあまりよくなさそうだ。シグリッドが精霊に依存するのは村で孤立していることが原因のようなので、精霊と離れるにしても離れないにしても、審問会で居場所を見つけられたらよいのではないだろうか。とりあえず、低地の魔道士たちとの文化交流はうまくいったようだ。こちらの密偵勧誘は有意義なものとなった。

ただし、カサンドラやセラからの好感度は下がるのだった。精霊を宿していたら即悪鬼というわけではないと思うのだが……。

 

 

*1:ちなみにDA:Iをプレイしていない間何をしていたかというと、大雪のため雪かきに苦しんだり、また新しいLINEスタンプを作ったりしていた。あといまさらアニメのヒカルの碁にハマって囲碁を始め、しばらくアプリで詰碁やAIとの対局ばかりしていた。アトリアさんは囲碁みたいなゲームが好きそうだ。

*2:フロストバック盆地の東から東南にかけて広がっているのは見た感じからなんとなく海だと思っていたが、ワールドマップでは海の存在が確認できない。広大な湖や川もワールドマップ上にはない。見落としかもしれないが、コーデックスやNPCの話からはっきり分かる情報もなかった気がする。
コーカリ荒野の東側は「The Frozen Seas」なので、そのすぐ西にあるフロストバック盆地の南側が海でもおかしくはない。 対岸が見えるが、入り組んだ湾という可能性はある。ただマップの南端に行ってみると「クラウドキャップ湖」と表示されるため、これは湖なのだろう。少し離れた島に移動して見渡してもまわりは岸に囲まれている。どう見てもワールドマップ上に大きな湖は描かれていないが、審問官が探索しているのはまだセダスの世界地図に詳細が記載されていない地域だということか。
……ところで、いまさらだが南側が寒冷なセダスはどうやら南半球らしい。

*3:かれらはアヴァー以外の人間を指してこう呼ぶ。エルフやドワーフやクナリも一緒くただろうか?まあ、低地に住んでいればみんな「低地の者」か……

*4:とはいえ静者にまったく感情がないわけでも人格がないわけでもないし、苦痛がないわけでもない。しかし感情が非常に平坦になり、従順になる。また実のところ元に戻す方法がないわけでもないのだが、基本的には不可逆的な処置。

*5:その地域にいなかった病気などを運んでしまったり、近い種類の生き物と交配してしまったり。環境の微妙なバランスが崩れると連鎖的に他の生き物にも影響が出てしまう。現実でも飼育している生き物や捕獲した生き物をそこらへんの森や林などに放すのはやめよう!

*6:この後解散予定なので……。

*7:戦争の引き金になったアンダースとジャスティスは悪鬼化したからああなったわけではないはずだし、別に彼らが戦争の直接の原因というわけでもない。

Dragon Age Inquisition プレイ記録・番外編 補足と反省

 

気がつけばもう4月だ。かなり久々の更新になった。今までいろいろあり、なんとなくDA:Iをプレイしていなかった。最近再開したので、しっかり最後まで記録を残したい。ただ今回はプレイ記録ではなく、少し前の記事についての補足と反省、今後気を付けるべきだと感じていることを書き留めておきたいと思う。

 


以前、ロマンスの記事で自分の作ったキャラクターについて "ちなみに、中の人である自分自身のセクシャリティと関係あるのかというと、特に関係はしていない。ただ、自分自身の考え方が反映されているとは思う" ということを書いた。

しかし、この文章について我ながら引っかかるところがずっとあった。まるで「あくまでゲームとしてやっているだけで中の人たる自分自身は "そんな" セクシャリティではありません」と言っているように感じられたからだ。

実際のところ、自分はゲームとして楽しむために色々なセクシャリティをロールプレイしている。それ自体に問題があるとは思わない。ただ、こうしてプレイ記録として公開していて、そこでわざわざ「自分は違います」と言いながらキャラクターのセクシャリティについて書くというのはどうなのだろう。

 

自分はノンバイナリー*1であるというジェンダーアイデンティティがはっきりしているのに比べると、セクシャリティについては長年よく分からず、正直ゲームのロールプレイで自分自身の模索をしている側面がある。

そのあやふやな状態で、自分がさも当事者であるかのように読めてしまったら、それはそれでマイノリティを騙っていることになってしまう気がして、とりあえず否定をしておくという心理が働いたかもしれない。

しかしどんな心理や意図があったとしても、結果として自身を切り離して安全なところに置き、マイノリティの属性だけ消費的に扱ってしまったのではないか。プレイ自体は私的な楽しみや模索だとしても、公開している以上「自分は違う」とことさらに否定することの危うさをもっと考えるべきだったと思う。

現実に存在するマイノリティは常に差別や偏見にさらされている。その属性を扱うのであれば、差別や偏見を強化してしまうようなことは避けるべきだ。少なくともプレイ記録として詳細を公開するなら、いかにゲーム上のことであってもそういうことをしっかり意識しておく必要があると改めて肝に銘じなければならない。


最近SNS上でエイプリルフールの「ネタ」としてセクシャルマイノリティを思わせるような投稿をしたり、カミングアウトを装って関係ない告知をしたりしているのが目についたが、このような態度には大きな問題がある。マイノリティはマジョリティの「ネタ」のためのおもちゃではなく、現実の差別をそのままにしながら「美しいもの」や「面白いもの」として表面的なところだけ消費するべきではないし、カミングアウトは当事者にとって重大な意味を持つもので、茶化していいようなものではない。

そのようなことをするのが実はカミングアウトしていない当事者で、「ネタ」という口実で普段できないふるまいをやっているという可能性はあるかもしれない。しかし重要なのはそれがどういうメッセージになってしまうか、という結果だ。

自分自身がロールプレイや作品として非当事者の立場でマイノリティを描くときにも、結果的にそれらとあまり変わらない消費になっている場合があると思う。特に「面白い」ものであろうとするとき、大事なことが抜け落ちてしまいやすい。やはり現実の問題もしっかり捉えて注意深くあるべきで、場合によっては補足も必要だし、時に「描かない」ことが大事なこともあるだろう。

 

※これらは冒頭にリンクを貼った記事の方に追記として書き足した方がよかったかもしれないが、長くなったので番外編としてひとつの記事にまとめた。

 

 

 

*1:名称についてはそれほどこだわりがあるわけではない。とにかく二元的な性別におさまらないというアイデンティティは少なくともこの10年以上揺らいだことがない。

ぶちねこLINEスタンプ新作販売中です

ここしばらく買ったばかりのiPadでLINEスタンプ作ってました。途中で集中力とネタが切れて24個とちょい少ないですが、今までのものより多少使い勝手よいかと思いますのでぜひぜひ。買っていただけるとiPad買ったことで受けた金銭的ダメージがちょっと癒えます。よろしくお願いします。

f:id:musinju73:20211107143130j:image

f:id:musinju73:20211107144314j:image

↑ポラロイド写真風に加工してみた。スタンプとしてはいまいちかなあと思ったけどたそがれてるときに使えると思うので入れときました。朝陽バージョンもあります。

 

今回はかなりリラックスした感じのぶちねこさん。相棒のドラゴンさんも入れたかったのですが猫に比べてドラゴンは描くのめんどくさすぎて手のみの出演となっております。ドラゴンもいい加減描き慣れねば…。

なんかブチネコだったりぶちねこだったりと表記が安定しないんですが、これからはひらがなで統一していこうかなと思います。雑なのでまた忘れるかもしれないけど。ファンタジーな感じのスタンプのセットも作りたいなあと思ってるんですが、果たして実現するのか。売り上げと気力次第です。

 

SUZURIのグッズもよろしくお願いしますー。ちょくちょくセールやってたりしますんで。